令和6年度 後期始業式
2024年9月30日 16時00分 [管理者]後期の始業式がありました。
校長先生のお話の中で、「大谷選手が達成した偉業
は日々の積み重ねから」という話がありました。3月の後期終業式・修了式がまで、日々の学びの積み上げを大事にしてもらいたいです。高等部3年生はあと95日です。社会に出ていく準備と学校
での思い出づくりを頑張りましょう
。
後期の始業式がありました。
校長先生のお話の中で、「大谷選手が達成した偉業
は日々の積み重ねから」という話がありました。3月の後期終業式・修了式がまで、日々の学びの積み上げを大事にしてもらいたいです。高等部3年生はあと95日です。社会に出ていく準備と学校
での思い出づくりを頑張りましょう
。
前期の終業式と表彰伝達がありました。
校長先生のお話の中で、前期にあったことの振り返り(画像入りのスライド)や、「後期からも頑張りましょう
」というエール
が送られました。
9月30日(月)には後期始業式があります。後期からも児童生徒たちの良さやそれぞれの力を発揮して、自立と社会参加に向けての学びを進めてもらいたいです
。
|
|
|
|
|
|
夏休みがあけて最初の児童生徒会役員たちによる「元気あいさつ運動」がありました。
児童生徒会の役員が、横断幕やのぼり旗、プラカードを持ち、登校してくる児童生徒を校門の中で迎えました。
暑さがまだまだ厳しい中、子どもたちの爽やかで明るく元気いっぱいの「おはようございます」の挨拶が玄関前に響き渡り、気持ちよい一日の幕開けとなりました。
児童生徒会役員たちによる「元気あいさつ運動」がありました。
朝の時間帯とはいえ暑い中でしたが、横断幕やのぼり旗を持ち、明るく元気いっぱいの「おはようございます」の声が響き渡りました。
朝のあいさつはとても気持ちよく、元気をたくさんもらいました。
四国大学の喜馬久典先生(元池田支援学校長)をお迎えして、研修会
を行いました。
日々、障がいのある子供たちと関わる教職員にとって、一人一人の教育的ニーズに合った指導
を行うためには、研修による専門性の向上が必要であると感じています。
研修で得た知識を目の前にいる児童生徒たちのために、活用
してまいりたいと考えています。